コードサイニングは下記の流れで署名(配布側)・検証(受信側)が行なわれます。

ハッシュ値:あるデータをハッシュ関数を使って演算した結果。同じ元データからは同じハッシュ値が得られ、少しでも異なるデータからは同じハッシュ値が得られる可能性はほとんどない。また、ハッシュ値とハッシュ関数から元データを算出することはできない。

MS Authenticode対応 Object signing対応 MS Office VBA対応 Adobe AIP対応
コードサイニング証明書について 署名・検証の流れ