よくあるご質問
アルファSSLに関して
どのブラウザに対応していますか。
99%以上のPCブラウザに対応しています。 対応ブラウザは、こちらでご確認ください。
一覧へ戻るどうしてこんなに低価格なのですか。
アルファSSLでは、ドメイン認証のサーバ証明書を販売しております。また、証明書購入者がウェブサーバ、ドメインに対して正当な管理権限を有するかどうかをすべて自動的に検証するシステムを使用し、コストダウンを実現しています。
アルファSSL サーバ証明書は、ドメイン認証の証明書の中でも、信頼のあるサーバ証明書です。証明書発行時には、フィッシング審査によって、より信頼される証明書発行サービスを提供しております。
また、クレジット決裁時の経理書類を省略させていただいております。
一覧へ戻るオンライン本人確認システムでの認証で問題ないのでしょうか。
私達の認証局は、運営方法やプライバシーポリシー、認証方法に至るまでを含んだ非常に広範な監査範囲を有する事で知られるWebTrustが毎年行う監査にその都度合格、そのガイドラインに基づいて運営されております。そういった意味で、オンライン本人確認システムの有効性 も世界的に実証されていることになります。 WebTrust= AICPA(米国公認会計士協会)とカナダ勅許会計士協会によって共同開発された監査基準に基づいて、米国3大監査法人の一つ、アーンスト アンドヤング社が行っている国際的な電子商取引認証局監査プログラムです。
一定の基準により、平日営業時間内にフィッシング審査を行っており ます。そのため、クレジット決済の場合でも即日発行ができない事があります。
一覧へ戻る更新は、また新規購入と同じステップ(インストール含む)なのでしょうか。
全く同様の作業が必要になります。セキュリティの観点から、CSRや秘密鍵は、毎回再生成していただくことをお勧めします。
一覧へ戻る更新の1ヶ月前に手続きを行えば、1ヶ月分の認証期間は無駄になりますか。
アルファSSLでは、90日前より、残りの期間を無駄にする事なく、更新いただけます。
さらに、期限内に更新いただくと、残りの期間+30日間分の延長ボーナスが付きます。
希望日からの利用は可能でしょうか?その場合はどのような手続きを行えばよろしいでしょうか。
アルファSSLの場合、ご入金確認後、承認メールをお送りします。承認作業後まもなく証明書が発行されますので、ご希望の日に承認作業を行ってください。
一覧へ戻る今回SSLを取得しようとしているサーバでは、メール受信サーバ(POP/IMAP)を稼動させる予定はありませんが、申し込むことができますか。
承認メールは必ずお受け取りいただく必要があります。承認メールを受け取るために一時的に有効であれば良いので、例えばエイリアス等で普段お使いのメールアドレスに転送する、といった手法でも問題ございません。
承認手続きについては、こちらのSTEP.1でご確認ください。
サーバ管理者アドレスをadmin@以外のものにしたいのですが、可能でしょうか。
弊社申し込み画面で、次のアドレスの候補より選択いただくことが可能です。
管理者として想定されるメールアドレス
- admin@サーバ名またはドメイン名
- administrator@サーバ名またはドメイン名
- hostmaster@サーバ名またはドメイン名
- webmaster@サーバ名またはドメイン名
- postmaster@サーバ名またはドメイン名
承認メールを受け取るために一時的に有効であれば良いので、例えばエイリアス等で普段お使いのメールアドレスに転送する、といった手法でも問題ございません。
一覧へ戻るWHOISに登録されているメールアドレス
- JPドメインの場合(●●.ne.jp、●●.co.jp、●●.or.jpなど)
「登録担当者」もしくは「技術連絡担当者」の中の「電子メイル」をご確認ください。「通知アドレス」はご利用いただけません。- 汎用JPドメインの場合(●●.jp)
Contact Information : 「公開連絡窓口」の「Email」をご確認ください。- gLTDドメインの場合(.com .net .org)
Admin Email,Tech Emailに登録されているメールアドレスを確認ください。
SGCとはなんですか。
通常のSSLサーバ証明書は、40/56/128/256 ビットの各対応ブラウザーごとに対応された異なる暗号化通信を行うものですが、SGCは、強度の弱い40/56bit等の古いバージョンのInternet Explorer利用時においても、128/256ビットのSSL通信を可能にします。40/56ビットの各対応状況で暗号化された後、128ビットの高度な暗号通信へ変換され128ビット暗号化を実現するのがSGC機能になります。SGC機能は、古いブラウザでの暗号化通信を安全に保つ事ができる唯一の解決策です。アルファSSLは、このSGCに標準で対応しております。
一覧へ戻るデュアルアクセスとはなんですか。
「www.+ドメイン名」 の証明書の場合、wwwが付かない、ドメイン名のみでのアクセスも有効となります。
通常は、同じウェブサーバで同じコンテンツでも、ブラウザからアクセスされるURLとしては “別のサイト”となります。ただし、アルファSSLは、デュアルアクセス対応ですので、コモンネームが「www.+ドメイン名」 の構成 の場合のみ、ドメイン名のみでもご利用可能です。
ホスト名がwww.以外である場合は、別々のサイトとして2つお申し込みいただくか、ワイルドカードのオプション契約の必要がございますのでご注意ください。
<例:>
コモンネーム:www.alphassl.com
接続可能URL:https://www.alphassl.com/ および https://alphassl.com/
コモンネーム:shop.alphassl.com
接続可能URL:https://shop.alphassl.com/
コモンネーム:www.shop.alphassl.com
接続可能URL:https://www.shop.alphassl.com/
※wwwの階層が1階層目の場合のみ対応となります。
※デュアルアクセス対応での、www. 無しのアドレスは、携帯電話の機種によってはアクセスができない場合があります。
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