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更新のお申し込みの流れ







決済完了後は、上記リンクから認証方法を選択いただけます。
※銀行振り込み「前払い」を選択の場合は、ご入金確認後に送られますメールをご確認下さい。
「ステータス」欄にてドメインの認証ステータスが確認できます。「承認済」の場合、ドメイン認証の対応は不要です。
認証情報が再利用可能と判断された場合、自動的に「認証済み」のステータスに変わり認証作業は不要となります。
| 【再利用条件】 |
| ①更新元と同一アカウントから申請されていること |
| ➁更新証明書のコモンネームが更新元証明書と一致していること |
| ③証明書に紐づくドメインの認証情報が再利用期間内であること 2026年3月14日までは397日、2026年3月15日以降は199日 ※前回Whois情報を利用して認証している場合は、再利用対象外 |

「未承認」の場合、ドメイン認証の対応が必要です。
選択可能な認証方法の一覧が表示されますので、対応可能な認証方法を選択し、「承認」ボタンをクリックしてください。
認証方法を「メール認証」、「ページ認証」、「DNS認証」のいずれかをお選び下さい。

「メール認証の場合」

「ページ認証の場合」
ページ認証では、ワイルドカードの発行はできません。
ページ認証を選択した場合の画像サンプル(www.ありとなしのドメインの認証を行う場合)
※ページ認証を利用してデュアルアクセス対応の証明書を発行するには、2wayを選択した上で、
www.あり・なしの両方のドメインを認証する必要があります。
※アルファSSLからのメール内に認証コードが記載されております。
そちらを設置して下さい。

「DNS認証の場合」
※デュアルアクセス対応の証明書を発行するには、サブドメイン無しのドメイン名のみで認証する必要がございます。
※アルファSSLからのメール内にも文字列が記載されております。
文字列を登録して下さい。

各認証が完了すると、ステータスが承認済みとなります。

以上でドメインの認証は完了となります。(ステータスが未承認の場合、認証方法は何度でも変更可能です。)
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